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CHAT × SALES AI

チャットで押すだけ。TODO整理・資料作成・SFA入力が、一気に終わる営業AI。

議事録や商談メモをチャットに貼って、ボタンを押すだけ。TODO整理・社内説明資料・次回提案資料・SFA入力までを、1つの流れで片付けます。

Slack / Lark / Teams から呼び出せるので、新しい画面や運用を増やさずに導入できます。

  • Slack / Lark / Teams 対応
  • 資料もSFA入力も同時に進む
  • 商談メモをそのまま投入
使い慣れたチャットツール (Slack / Microsoft Teams / Lark) から、商談メモを投入して TODO整理・社内説明資料作成・次回提案資料作成・SFA登録のボタンを押すだけで操作できるスマートフォン画面のイメージ
LIVE DEMO

3分でわかる、実際の操作デモ

商談メモをチャットに貼り、ボタンを押すだけ。TODO整理・PowerPoint資料作成・SFA入力までが一気に進む様子を、実画面でご確認いただけます。

  • 商談メモをチャットに貼り付け
  • ボタンを選ぶだけで実行
  • TODO / PowerPoint / SFA がそのまま完了

※ 映像内の画面は開発中のデモ環境のものです。実際のUIは画面構成が異なる場合があります。

ACTUAL OUTPUT / 実際の成果物

実際に生成されるPowerPoint資料は、このレベル。

以下は、商談メモをチャットに貼ってボタンを押すだけで生成された “社内説明資料” と “次回提案資料” の縮小プレビューです。モックではありません。表紙・課題整理・上長ご相談・提案方針・導入ステップまで、そのまま社内レビューと次回提案に使える完成度で出力されます。

社内説明資料上長確認・案件レビュー向け
社内説明資料を作成PowerPoint 自動生成

上長確認・案件レビューが、準備ゼロから動き出す。

商談サマリに加え、先方課題の整理と上長相談ポイントまで構造化。案件レビュー前の資料準備時間を大きく削減し、レビュアーの判断を早めます。

案件レビュー_社内説明.pptx3枚 自動生成
社内説明資料 スライド 1 / 301 / 03
社内説明資料 スライド 2 / 302 / 03
社内説明資料 スライド 3 / 303 / 03
  • PowerPointで生成
  • 商談後すぐ使える
  • 上長確認にそのまま使える
次回提案資料顧客への再提案向け
次回提案資料を作成PowerPoint 自動生成

次回提案のたたき台が、ボタン一つで手元に。

表紙・提案方針・導入ロードマップまで、提案の骨子をセットで出力。担当者は仕上げの表現と固有条件の反映に集中でき、再提案のリードタイムが縮みます。

次回提案書.pptx3枚 自動生成
次回提案資料 スライド 1 / 301 / 03
次回提案資料 スライド 2 / 302 / 03
次回提案資料 スライド 3 / 303 / 03
  • PowerPointで生成
  • 次回提案にそのままつながる
  • 提案骨子を底上げ

※ 掲載画像は開発チームが作成したサンプル資料の縮小プレビューです。株式会社サンプル 様 は架空の顧客情報です。

HOW TO USE

3ステップで、商談後の作業が片付く

新しい画面や運用を覚える必要はありません。普段のチャットに貼って、ボタンを押すだけです。

  1. STEP 0101

    議事録や商談メモをチャットに貼る

    Slack / Lark / Teams のスレッドに、そのまま貼り付けるだけ。

    #sales-ops

    商談メモ

    顧客: 株式会社サンプル…

    論点: 導入範囲、MES連携…

    貼り付け
  2. STEP 0202

    実行したい処理のボタンを押す

    「TODOを整理 / 社内説明資料 / 次回提案資料 / SFAに登録」から選ぶだけ。

    どの処理を実行しますか?

    TODOを整理社内説明資料を作成次回提案資料を作成SFAに登録
  3. STEP 0303

    TODO整理・資料作成・SFA入力が完了

    結果がチャットに届き、PowerPoint出力もSFA更新も同時に進みます。

    TODO

    3件抽出

    PPT

    2種類生成

    SFA

    入力完了

USE CASES

ボタンひとつで返ってくる、4つのアウトプット

商談後に必要な「整理・資料化・入力」を、同じチャット内で一気に片付けられます。

  • TODO整理

    やること・論点・期限を自動抽出

    誰が・いつまでに・何をするか、次回商談までに押さえる論点をカード化して返します。

    TODO LIST3件抽出
    • 顧客側の検討体制を確認

      担当: 営業 / 期限: 今週

    • MES連携の技術FSB

      担当: SE / 期限: 来週

    • PoC範囲の初稿作成

      担当: 営業+SE / 期限: 2週間

  • 社内説明資料

    案件レビュー用PowerPointをワンタップ

    案件サマリ・論点・TODO・次回方針を一枚にまとめて、レビュー前の準備を短縮します。

    案件レビュー.pptx自動生成
  • 次回提案資料

    再提案のたたき台をPowerPointで生成

    顧客課題・提案方針・PoCスコープまで、提案の骨子をそのまま出力します。

    次回提案書.pptxたたき台
    PROPOSAL
  • SFA入力

    SFAに登録すべき項目を自動で反映

    フェーズ・金額・次回アクション・論点など、SFAに入力すべき内容を整えて連携します。

    SFA / 案件更新登録完了
    フェーズ
    提案準備 / 社内合意
    金額
    ¥ 4,800,000 / 年
    次回アクション
    2週間後 / 再提案
    論点
    導入範囲 / MES連携 / 決裁
CHALLENGES

営業DXで、こんな課題はありませんか?

営業DXやSFA導入だけでは、現場の商談後処理や案件レビューの質は揃いにくいものです。

  • 01

    整理・共有の質が担当者ごとにばらつく

    商談後の整理や社内共有の仕方が担当者に任されており、案件の見え方が人によって変わってしまう。

  • 02

    案件レビューで情報が揃わない

    営業会議や案件レビューで、必要な情報が揃わず確認や差し戻しに時間がかかる。

  • 03

    論点整理が属人的

    次回提案に向けた論点整理が属人的で、個人の経験に依存し再現性が生まれにくい。

  • 04

    営業担当者が事務作業に追われる

    商談後の事務作業や資料作成、SFA入力に時間を取られ、本来の営業活動に集中できない。

  • 05

    ツールが現場で使われない

    AIツールやSFAを導入しても、日々の運用に乗らず、現場で形骸化してしまう。

AS-IS / TO-BE

商談後処理を、属人作業から組織の仕組みへ

担当者の力量に依存していた商談後の整理・論点整理・資料作成・SFA入力を、一定の型に沿った組織の業務フローへ置き換えます。

As-IsからTo-Beへの変化を示した概念図
asis-tobe-diagram.png
As-Is

担当者依存で揃いにくい営業オペレーション

  • 商談後の整理や共有が担当者依存で、案件の見え方が人によって変わる
  • 上長確認や案件レビューのたびに、情報の抜け漏れや認識差分が発生しやすい
  • 次回提案に必要な論点整理が営業個人の力量に左右される
  • 社内説明資料や提案資料の作成に時間がかかり、再提案までのスピードが落ちやすい
  • SFA入力の粒度や抜け漏れがばらつき、案件の見える化が揃わない
To-Be

一定の型で揃う、再現性のある営業運用

  • 商談後、チャット上で議事録やメモを投入するだけで情報整理が進む
  • 要約、TODO、論点整理、次回提案方針が一定の型で出力され、案件の見え方が揃う
  • 上長確認や案件レビューに必要な情報が素早く整い、判断スピードが上がる
  • 社内説明資料や次回提案資料をPowerPointで生成でき、提案準備の負担を減らせる
  • SFAに入力すべき項目が自動で整い、入力の抜け漏れやばらつきを抑えられる
VS SFA

SFAとの違い ― 置き換えではなく、SFA入力も前に進めます

SFAは顧客・案件・活動履歴の蓄積と管理に強い一方、商談後の情報整理や次回提案準備、SFAへの入力作業そのものまでは踏み込みません。本ツールは、そこを実務レイヤーで支援します。

観点SFA本ツール(営業AI)
主な役割顧客情報・案件情報・活動履歴の蓄積と管理商談後の情報整理・資料作成・SFA入力まで前に進める
強みデータベースとしての一元管理、レポート集計議事録要約、TODO抽出、論点整理、PowerPoint生成、SFA入力の補助
使うタイミング案件・活動の記録、パイプライン管理商談直後〜案件レビュー〜次回提案準備〜SFA入力
SFAとの関係置き換えではなく補完。SFA入力前の情報整理と入力支援を行う
  • SFAは記録・管理、本ツールは商談後処理とSFA入力を前に進める役割です。
  • SFA入力前の情報整理と入力補助により、SFAの入力品質と粒度も揃います。
HOW IT WORKS

導入イメージ ― 既存のチャットフローに“乗せる”だけ

新しい画面や運用を増やさず、普段使っているチャットに“商談後処理のレーン”を追加するイメージです。

商談 → チャット投入 → AI整理 → PowerPoint生成 → SFA連携までの流れ
workflow-diagram.png
  1. STEP 01

    商談を実施

    オンライン/対面いずれでも、商談メモや議事録を準備します。

  2. STEP 02

    チャットに投入

    Slack / Lark / Teams のスレッドにメモを貼り付け、AIを呼び出します。

  3. STEP 03

    AIが要約・TODO・論点を整理

    要約、TODO、論点整理、次回提案方針を一定の型で出力します。

  4. STEP 04

    資料生成 / SFA入力

    社内説明資料・次回提案資料のPowerPoint生成とSFA入力を並行で進めます。

  5. STEP 05

    レビュー・提案へ

    上長レビューや顧客への再提案に、整った情報と資料で素早く進みます。

FAQ

よくあるご質問

導入検討時によくいただくご質問をまとめました。

Q. これはSFAですか?

A. いいえ、SFAではありません。顧客情報や案件情報を一元管理するのがSFAの役割ですが、本ツールはSFA入力前後の商談後処理(要約・TODO抽出・論点整理・次回提案方針の生成・PowerPoint資料生成・SFA入力の補助)を支援する実務レイヤーのツールです。既存のSFAと置き換えるものではなく、補完する位置づけです。

Q. AI議事録ツールと何が違いますか?

A. AI議事録ツールは発話の文字起こしや要約が中心ですが、本ツールはそこから一歩踏み込み、TODO抽出・論点整理・次回提案方針の言語化、さらに社内説明資料や次回提案資料のPowerPoint生成、SFA入力までワンストップで行います。議事録で終わらせず、営業の次のアクションに直接つなげることを目的にしています。

Q. どんなデータを入れられますか?

A. 商談メモ、議事録、音声書き起こしテキスト、提案準備メモ、過去の提案資料の情報などをチャット上で投入できます。既存のチャット(Slack / Lark / Teams)からそのまま呼び出せるため、新しい画面を学習する負担がありません。

Q. 営業DXの最初の取り組みとして使えますか?

A. はい、最初の一歩として適しています。大がかりなSFA導入や業務フロー刷新を行わずとも、既存のチャット運用の上に“商談後処理の標準化”を重ねる形で導入できるため、営業DXの初期フェーズや、SFA導入前後の現場運用を整える段階に向いています。

Q. どんな会社に向いていますか?

A. 少人数の営業組織で再現性のある運用を作りたい中小企業や、案件レビュー・商談後処理の品質を揃えたい営業マネージャーが在籍する組織に向いています。顧客対応に集中したい営業担当者が多く、事務作業・資料作成・SFA入力を減らしたい企業ほど効果を実感いただきやすい傾向です。

CONTACT

商談後処理の標準化を、営業組織の強みに。

貴社の営業オペレーションに合わせた活用イメージや導入ステップを、無料でご相談いただけます。

お問い合わせは下記フォーム、またはメールでも承ります。1〜2営業日以内にご返信いたします。kohei.miyagi@mk1990invest.com

お問い合わせ・デモご依頼

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